1と4のリビジョン間の差分 (その間の編集: 3回)
2013-05-25 12:03:41時点のリビジョン1
サイズ: 551
編集者: nemunemu
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2013-05-28 05:05:05時点のリビジョン4
サイズ: 699
編集者: Kissge
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行 7: 行 7:
    OCAMLRUNPROGRAM=p rlwrap ./interpreter     OCAMLRUNPARAM=p rlwrap ./interpreter
行 18: 行 18:
#####参考URL:
- <http://ocaml.jp/Chapter%2010%20%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0%20(ocamlrun)>

ML第5,6回メモ

yaccのデバッグのやり方

OCAMLRUNPARAM=p rlwrap ./interpreter

というように、環境変数の設定をしつつ実行ファイルを立ち上げると、 yaccでのステートマシンの遷移が出力されるようになる。

outputファイルがないと出力の意味が読めないので、

ocamlyacc -v parser.mly

とやってoutputファイルを出力しつつ読みながらチェックすればよい。

参考URL:

FLProgClassCategory

nemunemu/ML第5,6回メモ (最終更新日時 2013-05-28 05:05:05 更新者 Kissge)