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最初だけやること
git clone <gitレポジトリのURI> *repositoryに中身がが存在しない場合はmkdir cd <working directory> git init git remote add origin <gitレポジトリのURI>
開発中
git add <file> git add <file> ... git commit -m "commit message" commitごとにmessageがつくので「1commit1機能」を心がけるとわかりやすい git add <file> ... git commit -m "commit message" ... git push origin commitがたまってきたらpush
こんな時は?
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変更されたファイルの一覧を確かめたい
git status
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commit履歴を見たい
git log
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前回のcommitをやり直したい
git commit -m "commit message" --amend
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前回のcommitを消し去りたい
logで前々回のcommit名を調べる git reset --soft <前々回のcommit name>
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branchを切りたい
git checkout -b <branch name>
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serverから他の人がpushした内容を受け取りたい
git pull origin *conflictしたときの解消法はググって
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branchの派生元を変更したい
git rebase <new src branch name>
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特定のファイルの内容を前回のcommit時のものに戻したい
git checkout HEAD <filename>
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前回のcommitからの変更点を確認したい
git diff