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* 答案においてAの八割とBの五割を正解した場合の評点は25以上。
* 答案においてAの八割とBの八割とCの二割を黒板発表前に正解し、かつ黒板で一問以上正解を発表した場合の評点は40以上。
* 但し全員AとBは提出し、学期中に少くとも一度は発表をすること。
- 答案においてAの八割とBの五割を正解した場合の評点は25以上。
- 答案においてAの八割とBの八割とCの二割を黒板発表前に正解し、かつ黒板で一問以上正解を発表した場合の評点は40以上。
- 但し全員AとBは提出し、学期中に少くとも一度は発表をすること。
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: [平成25年度離散数学演習(情報科学演習一)](http://www-imai.is.s.u-tokyo.ac.jp/~kawamura/teaching/enshu1/) :   [平成25年度離散数学演習(情報科学演習一)](http://www-imai.is.s.u-tokyo.ac.jp/~kawamura/teaching/enshu1/)

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離散数学演習

論理学演習と交代交代に行われます。基本的に課題が出ます。期限は、A問題が当日、B問題が次の水曜日、C問題が割と先です。

B問題、C問題は黒板での発表を行います。誰が何を発表するかをある程度決めておくために、各自解けた問題をWikiに書くようにしたほうが良い?

50点満点で、

  • 答案においてAの八割とBの五割を正解した場合の評点は25以上。
  • 答案においてAの八割とBの八割とCの二割を黒板発表前に正解し、かつ黒板で一問以上正解を発表した場合の評点は40以上。
  • 但し全員AとBは提出し、学期中に少くとも一度は発表をすること。

だそうです。

公式ページ
平成25年度離散数学演習(情報科学演習一)

DiscreteMathExprCategory ClassPageCategory

離散数学演習 (最終更新日時 2013-04-27 16:35:06 更新者 grafi)